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治療例CASE

インビザラインファースト[2811]

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
8歳 性 別 男性
治療期間 1年9か月 費 用 800,000円 調整料:5,000円/月
治療内容の詳細 初診時8歳の男児で、下の歯のボコボコを気にされ来院されました。
検査の結果、前歯部叢生を伴うアングルⅡ級1類不正咬合、骨格的には骨格性1級(skeletal 1)と診断しました。
治療としてはマウスピース矯正(インビザラインファースト)で配列を行い、上下顎の側方拡大と萌出スペースを確保しました。
治療期間は、1年9か月でした。
今後、側方歯生え変わりまで経過観察を行います。

治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや
副作用を説明し、ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

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