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治療例CASE

当院での治療例

治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや
副作用を説明し、ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上下顎前歯部叢生(抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
21歳 性 別 女性
治療期間 1年4か月 費 用 矯正施術料:1,000,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時21歳の女性で、八重歯、歯のがたつき主訴として来院されました。
検査の結果、上下顎前歯部叢生を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療としては、上下顎左右第一小臼歯を抜歯し、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)にて叢生の改善を行い、その後マウスピース矯正装置(インビザライン)にて最終調整を行いました。
治療期間としては、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)7か月、マウスピース矯正装置(インビザライン)9か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

空隙歯列(非抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
21歳 性 別 女性
治療期間 1年9か月 費 用 矯正施術料:900,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時21歳の女性で、上顎前歯部の隙間(正中離開)を主訴として来院されました。
検査の結果、上下顎前歯部に空隙を伴うアングルⅠ級不正咬合と診断しました。
治療としては、非抜歯の上、マウスピース矯正装置(インビザライン)で行いました。
治療期間は、1年9か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前歯部叢生、開咬(非抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
15歳 性 別 女性
治療期間 2年 費 用 矯正施術料:900,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時15歳の女性で、上の歯のがたつき、かみ合わせ、歯の中心のズレを気にされ来院されました。
検査の結果、上顎前歯部叢生および開咬を伴うアングルⅠ級不正咬合と診断しました。
治療としては、非抜歯の上、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で行いました。
治療期間は、2年でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前突、正中離開(非抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
19歳 性 別 女性
治療期間 1年2か月 費 用 矯正施術料:1,000,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時19歳の女性で、前歯のすきまを主訴として来院されました。
検査の結果、上顎前突、正中離開および過蓋咬合を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療としては、先ず、正中離開(前歯のすきま)、過蓋咬合(深いかみ合わせ)をセルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)で改善し、その後マウスピース矯正装置(インビザライン)で配列を行いました。
非抜歯で治療することができ、治療期間としては、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)9か月、マウスピース矯正装置(インビザライン)5か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前突、叢生(抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
28歳 性 別 女性
治療期間 1年10か月 費 用 矯正施術料:1,000,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時28歳の女性で、出っ歯、歯のがたつき、かみ合わせを気にされ来院されました。
検査の結果、上顎前突および上下顎前歯部叢生を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療としては、上顎左右第一小臼歯、下顎右側中切歯を抜歯し、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)で上顎前歯の後退を行いました。
この際、上顎に歯科矯正用アンカースクリューを設置し、上顎前歯部後退時の土台としました。
その後、マウスピース矯正装置(インビザライン)で配列を行い、同時に顎間ゴムにて咬合関係の改善を行いました。
治療期間は、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)9か月、マウスピース矯正装置(インビザライン)1年1か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前突、叢生、過蓋咬合(非抜歯)

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
17歳 性 別 男性
治療期間 1年5か月 費 用 矯正施術料:800,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時17歳の男性で、下の歯のがたつきを気にされ来院されました。
検査の結果、上顎前突、上下顎前歯部叢生および過蓋咬合を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療としては、非抜歯の上、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で配列を行いました。
顎間ゴムの協力もあり、上顎前突、過蓋咬合(深いかみ合わせ)がきれいに改善されました。
治療期間は、1年5か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前突、叢生、開咬(抜歯)【CASE 1】

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
25歳 性 別 女性
治療期間 2年4か月 費 用 矯正施術料:900,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時25歳の女性で、出っ歯で口元が出ているのを気にされ来院されました。
検査の結果、上顎前突、上下顎前歯部叢生および開咬を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療を始めるに伴い先ず、患者様に日頃から口を閉じる習慣をつけるよう指導を行い、治療としては、上顎左右第一小臼歯の抜歯をし、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)で上顎前歯の後退を行いました。
この際、上顎に歯科矯正用アンカースクリューを設置し上顎前歯部後退時の土台としました。
その後マウスピース型矯正装置(インビザライン)で配列を行いました。
治療期間はセルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)1年1か月、マウスピース矯正装置(インビザライン)1年3か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

上顎前突、叢生、開咬(抜歯)【CASE 2】

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
21歳 性 別 女性
治療期間 2年1か月 費 用 矯正施術料:900,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時21歳の女性で、出っ歯、下顎前歯部のがたつきを気にされ来院されました。
検査の結果、上顎前突、上下顎前歯部叢生および開咬を伴うアングルⅡ級1類不正咬合と診断しました。
治療としては、上下左右第一小臼歯を抜歯して、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)で上顎前歯部の後退、叢生の改善を行いました。
この際、上顎に歯科矯正用アンカースクリューを設置し上顎前歯部後退時の土台としました。
その後マウスピース型矯正装置(インビザライン)で配列行いました。
治療期間としては、セルフライゲーションブラケット装置(デーモンシステム)1年2か月、マウスピース矯正装置(インビザライン)11か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

下顎前突、上顎前歯部反対咬合(非抜歯)【CASE 1】

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
19歳 性 別 女性
治療期間 2年 費 用 矯正施術料:900,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時19歳の女性で、歯のがたつきが気になり笑顔で笑えないことを主訴として来院されました。
検査の結果、下顎前突、上下顎前歯部叢生および上顎側切歯反対咬合を伴うアングルⅢ級不正咬合と診断しました。
治療としては、非抜歯の上、マウスピース矯正装置(インビザライン)で行いました。
治療期間としては2年でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

下顎前突、上顎前歯部反対咬合(非抜歯)【CASE 2】

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
12歳 性 別 女性
治療期間 1年5か月 費 用 矯正施術料:750,000円
調整料:4,000円/月
治療内容の詳細 初診時12歳の女性で、上顎前歯部の反対咬合を気にされ来院されました。
検査の結果、下顎前突、上顎前歯部叢生および上顎側切歯反対咬合を伴うアングルⅢ級不正咬合と診断しました。
治療としては、非抜歯の上、マウスピース矯正装置(インビザライン)で行いました。
治療期間としては、1年5か月でした。
治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや副作用を説明し、
ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

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