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治療例CASE

インビザラインファースト[2912]

初診時

症例 症例 症例 症例

動的治療終了時

症例 症例 症例 症例
初診時
年齢
8歳6ヶ月 性 別 男性
治療期間 8ヶ月 費 用 矯正施術料:750,000円 調整料:5,000円/月
治療内容の詳細 初診時8歳6ヶ月の男児で、永久歯の生える隙間が少ないことを気にされ来院されました。
検査の結果、前歯部叢生を伴うアングルⅡ級Ⅰ類不正咬合と診断しました。
治療としてはマウスピース矯正(インビザラインファースト)で配列を行い、上下顎の側方拡大により永久歯の萌出スペースを確保しました。
治療期間は、8ヶ月でした。
今後、機能的矯正装置を用いて、永久歯(側方歯)の生え変わりまで経過観察を行います。

治療に伴う一般的な
リスクや副作用について

患者さんには以下の矯正治療に伴うリスクや
副作用を説明し、ご理解の上で治療を行いました。

  • むし歯や歯周病
  • 歯の後戻り(歯ならびが元の位置へ戻ろうとすること)
  • 歯肉の退縮(歯ぐきがさがること)
  • 歯の失活(歯の神経が死んでしまうこと)
  • 歯根吸収(歯の根が短くなること)
  • 顎関節症 など

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